目前日期文章:201007 (5)

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  離開激情的凱道,我拉著阿母走進二二八小憩,手提著家鄉阿公阿嬤剛收成的花生,忽然想起藏在心中無數的小小夢想之一-餵松鼠!二二八裡的小動物們大多都不怕人,只要一手滿滿的花生米,走進牠們的視線範圍,馬上能吸引這些貪吃的小動物過來。可能是因為阿母的關係,讓我不自覺的像幼稚園的小朋友一樣指著松鼠鬼叫鬼叫:「媽!你看牠在吃我的花生米耶!」「媽!牠好可愛!」「媽!$%&*(^&*)&^#........」

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畢業到現在過了一個月多,日子好像沒有什麼變化,但時間的推移隱隱約約改變了些什麼,身邊的友人從對未來的茫然無助,到現在一個一個找到工作,新生活開始逐漸步上軌道,未來充滿了可期待的未知數,看在眼裡,察覺自己心中那份焦急,害怕自己是落後的那一個,原地踏步等待一點都不好受,更別說性急如我,不知道等到哪一天才熬得出頭的感覺真是難受。

畢業後第一件事是向家裡下了宣言,自以為很有骨氣的再不伸手拿一毛錢,但旋即發現存款簿的金額來到人生的最低潮,直逼ホタル(小螢)的47元,「我一直在想這到底是怎麼回事」,然後我索性將數字拋到腦後,與其老想著怎麼只剩47元,不如就想還好還有47元,當作重新出發的一種象徵吧,感謝自己還能有這份樂觀。

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前幾天花了一早上排定好讀書計畫,過去排過好幾次某某某計畫、規劃,最後總在不知不覺間就半途而廢,而這次排定計畫時卻備感壓力,每個計畫要排下去之前都得想之又想,不容許給自己有太多放鬆的想像空間,因為沒有退路了,就像是在賭場剩下最後一把籌碼的賭徒,只能相信他接下來下注的目標是正確的。有時候會想萬一到時滿盤皆輸該怎麼辦呢?

所以接下來的日子大概就像這樣:不得不推拒友人的邀約,不得不放棄悠閒的午茶時光,不得不忽視那些我最愛的娛樂,這大概就是我的籌碼,賭未來的那個未知數。

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其實努力向上的定義我不是很能理解,但如果要達成目標似乎就得有這種正面力量,這是現階段的我最需要的,就放手一搏吧!希望明年的此時此刻的我已踏上人生新的階段了!

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今天的午後時光是在柴田淳的聲音陪伴下度過的,先是從中島美嘉的這首〈声〉,喚起我對柴田さん聲音的想念。

本人好可愛!會寫歌又長的正的大美女阿(咬手帕)讓人忍不住想加入柴田淳後援會阿!

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這個旋律再加上歌詞的意境,果真就是柴田淳一貫的風格沒有錯!在小真聽過的日文歌裡,很多都只是旋律動人,歌詞乏善可陳,唯有柴田淳的歌詞讓我真的有感動。

 

與柴田淳的第一次接觸是源自與友人小丹丹深更半夜傳來的一首歌〈愛をする人〉(所愛的人),一聽之下欲罷不能,然後一直深愛至今。能找到一個人、一首歌可以讓你百聽不厭,每次聽都能與內心引起共鳴真得是很幸福的一件事呢。可以將我的內心具現化的大概就是這首歌了!

*因為台灣還沒有進柴田淳的唱片,請原諒我擅自翻譯。

私のこと 愛せないなら
私を愛してくれる人を
探して下さい どうかお願い
私にください
私にくたさい

如果你不能愛我

 拜託你,請幫我尋找愛我的人

請幫我找到

請幫我找到

 
愛しても愛しても 屆かぬ想い
いつになったなら 報われるのか
それでもそれでも 愛さずにいられぬ
女は愚かな生き物なんです
やがて心は 寂しさに飲まれて
枯れるのでしょう

 

儘管如此深愛著 卻無法傳達的愛

如果有天能傳達 是否能有回應

儘管如此 我仍是不能不愛你

女人是愚蠢的生物

最後會嘗到寂寞的苦澀而乾枯吧

 
甘えたくて 甘えてみたくて
あの子みたいに 髮を撫でられたい
必死だったわ あとどのくらい
いい子になったら
いい子になったら

 

好想撒撒嬌  好想試著撒嬌

像個被摸頭的孩子般

我會盡全力  不管花多少時間

如果我做個好孩子……

如果我做個好孩子……


求めても求めても 振られてしまう
いつになったなら 滿たされるのか
それでもそれでも 諦めきれない
女は欲深い生き物なんです
そんな心は 憎しみに變わって
ざわめくでしょう

 

不管再怎麼緊追不放  仍是被拋棄

這個心願能有實現的一天嗎

儘管如此我還是不能放棄

女人是欲望無盡的生物

那樣的心會轉為憎恨

變得無法平靜的心吧

儘管如此深愛著 卻無法傳達的愛

愛しても愛しても 屆かぬ想い
いつになろうとも 報われぬとも
それでもそれでも 愛し續けるの
女は愚かな生き物なんです
やがて心は それこそが愛だと
悟るのでしょう 

 

 

 

 

〈月光浴〉

這首也是小真相當喜愛的一首!也是我覺得歌詞意境上最美的一首。

降り注ぐ月の光よ どうか絕やさないで
淚さえ 空にこぼれて 星に還る

コ一ヒ一に月と星を浮かべて 「おいしいね」と笑って
夜空を全部飲み乾したら あなたも消えた

今 一人で旅立つ君を 受け止める勇氣をくれるなら
あなたを見失う闇 照らしてよ 心が見通せるまで
優しくて とても冷たい あなたは月のようで
溫もりは 光遮る雲に見えた

水面に映った月をすくって 「つかまえた」と笑って
こぼれてゆく月と共に あなたもすり拔けた

今 一人で旅立つ君に 引き止める言葉を選べずに
すがる瞳をしたあなたに背を向けて 淚こらえてるだけ

今 一人で旅立つ君に さらさらと 光よ舞い降りて
あなたの行く未來すべて いつの日も 輝きに滿ちるように

 〈HIROMI〉

與前兩首歌詞中的抽象情感不太一樣,歌詞很像一首敘事詩,看著一個女孩描述遭到背叛的愛情。

こんな幼稚な噓で終わった
二人で作ったすべてが
カラカラに乾いてく
見拔かれてないと思ってる
その程度しか通じ合えてなかった
目を見て 仕草で 身なりで
とうに氣づいてたのよ
'君の未來のために
君の笑顏のために
僕は今すぐ君の前から消える' なんて
はっきり言えばいいのに
透き通るその胸
私のためなんかじゃない

最後のキスと言って
淚まで流して
まるで自分が一番不幸な顏してる
明日から氣兼ねせず
あの子に會うために
そこまでするあなたに
微笑んであげたの

虛しさだけが ここに殘って
ステキな思い出にさえ
させてくれなかったね
殘されたカップを見つめた
ずっとずっとずっと 見つめていた
輕やかな足音が
聞こえなくなるまで
君の未來のために
君の笑顏のために
僕は今すぐ君の前から消える' なんて
見え透いた噓ついて
嫌いにさせたって
思いたいよ 思わせてよ

あなたしか見えなくて
夢中で戀をした私
かわいそうで可愛くて
淚が止まらない
幸せそうなあなたは
まだ見れそうにない
もう強くはなれない…
誰か抱きしめてて

いつかくれた指輪は
サイズが合わなかった
ブカブカで重たくて…
でもそれでよかった
不器用に騷がしい藥指を いつも
いじることが好きだったの

みっともなくなるほど
あなたを愛した私を
いつか許せる時が
來ればいいと思う
何かを探すように
時々しゃべり出す藥指が
誰かを忘れてくれなくても

如果你喜歡以上三首歌,可以再繼續聽以下這幾首小真私心推薦的,或是自行上網爬水管,柴田さん的好聲音不會讓你失望的!

〈ため息〉

たとえば僕が 
今を生きようと 
全て投げ捨てたなら
どうなるのかな 
壞れるのかな 
それでも 
いつかは 
ここから拔け出して見せるんだと
つぶやいて 
飲み迂んで 
悲しいけど  
色のないため息ひとつ 
風はこんな僕を隱してゆく
枯れ果てぬため息ふたつ 
たとえば僕が 
あの日に戾って 
全てやり直せたら
何をしようか 
どこに行こうか 
それでも 
やっぱり

きっと僕はここに戾ってくる
わかるから 
自分だもの 
白く立つため息ひとつ 
冬はこんな僕を見逃さない
宛てのないため息ふたつ 
色のないため息ひとつ 
風はこんな僕を許してゆく
宛てのないためいきふたつ 
今はまだここから動けない


色のないため息ひとつ 
それでも 
それでも 
白く立つため息ひとつ 
たとえば僕が 
色のないため息ひとつ
 

〈それまで来た道〉

滿ち足りた幸福なら
この世界にはきっと無いもの
それでもいつか辿り著くと
すがる何か信じていた

あの人の彈く聲を聽けば
あの人の歌を口ずさめば
體にまとわりつく不安は
一つ一つ消えるようで

見せかけだけの夢でもいい
偽りだらけの優しさでいい
もう頑張らなくていいのよって
言ってくれないか

振り返るなと 立ち止まるなと
步き續けて
この道の果ては 未だに
何一つ見えやしない

風の色 街のにおい
變わり始めるのが怖かった
信號待ちの人の群れに
僕はちゃんと溶け迂んでいるかな

あの人の見た夢を見れば
あの人の翳す太陽を仰げば
自分もあの人になれると
一つ一つ真似していた

無責任すぎる愛でもいい
一瞬で消える溫もりでいい
もう泣いたってかまわないのよって
抱いてくれないか

見えないものを見えると言える
強さがあった
なぜか淚があふれても
それでも來た道
振り返るなと 立ち止まるなと
步き續けても
この世に果てなどないと
本當はとっくに 氣付いてたさ

〈後ろ姿〉

正確な答えならば
最後まで聞けなかった
未來も私のことも
聞かないと答えてくれなくて
茶化され 誤魔化されても
きっと私を愛してる…
離れていきそうなあなたの
シャツの裾強く握ってた

振り向いてくれなくても
心配なんてしてくれなくても
あなたを信じていたいから
頑張っていたの…

私の片想いは あなたの後ろ姿
こっち向いて 振り向いてよ…
心から叫んでるのに
私が立ち止まろうと
私が泣こうとも
氣付かずに步いてゆくの
遠くなる 私の戀人

鄰で微笑んでも
微笑み返してくれない
くじけてしまいそうなのに
もう何も殘っていないよ

不安で死にそうなのに
答えはとうに分っているのに
どうして さよなら 言えないの?
大嫌い こんな私

優しい顏で笑う
あなたが好きだったの
信じさせて わざとだって
本當はそんな人じゃない
明日のいいことも 昨日の夕立も
一番に伝えたいのは
いつだって あなたしかいないの…

愛している人に
愛されたかっただけ
あなたとなら
私だって幸せになれる氣がして
明日の雨音も 昨日の見た夢も
一番に伝えたかった
いつまでも 誰よりも あなたに

〈僕の味方〉

かけがえのない大切な人
守ってあげたい そばにいたい
そんなふうに思える君に出逢えた
ガラスのような君だ っ た

僕がいなきゃダメになる
と思うほど氣がかり だけど
こんな僕にこそ   君が必要で…

夜が怖いなら 僕は月になる
窗の外からずっと見つめてる
だからそこにいて ほほえんでい て
僕の味方でいて

まっすぐな目とまっすぐな心
不器用すぎる素直さに
いつしか戶惑いも覺えたけれど
想いは愛しさに變わってた

僕には君しかいない 支えのような存在
だけど 想い募るほど不安になってゆく

雨が降ったなら 僕は傘になる
聽かせてあげる 雨音の調べ
だから消えないで ほほえんでいて
僕の味方でいて

落ち迂んだ時は歌ってあげる
君の好きなあの歌を歌おう
だから行かないで 遠いところへ
僕の味方でいて

僕には 君が必要だから

僕には 君が必要だから


Youtube的評論裡對柴田淳的評價相當多呢,而且都是正面評價,看來在日本也是相當高人氣

小真印象最深的是這兩則評論:

1.「松嶋菜々子と長澤まさみを足して2で割ったような羨ましいお顔立ち… 」

(像是松嶋菜菜子和長澤雅美的綜合體的臉蛋,好羨慕阿...)

→阿!仔細一看,還真的是有像耶!大正妹!

2.「この歌声を心に穴の空いた人に聴いて貰いたい。この歌声で私は少なくとも救われてて居ます。 」

(這個聲音希望能讓心中有空洞的人聽到,我就是因為這個聲音心靈獲得了拯救)

→是阿是阿,每聽一次真的會覺得心靈得到治癒呢!推薦給所有內心空虛的人類?!

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中午與友人小松匆匆一會,回程在捷運的路上,忽然想起國中時陳之藩的《謝天》,有些感觸。國中讀過的文章印象特別深刻,有一段話在當時還是國中生的我一直無法領會。

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